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  • じぶんのもの(はがき)

    ¥1,000

    自分のものになるということは 忘れてもいいということ。 2025年の作。 普通郵便でお届けします。

  • あしたになったら(はがき)

    ¥1,000

    あしたになったら 何をしようかな。 2025年の作。 普通郵便でお届けします。

  • あせるな(はがき)

    ¥1,000

    あせるな。 ゆっくりゆっくり、 時の流れを かえていけ。 2025年の作。 普通郵便でお届けします。

  • 言葉にできることは少ない(はがき)

    ¥1,000

    ことばにできることは やっぱり 本当に 少ししかない。 2025年の作。 普通郵便でお届けします。

  • やりたいことやろう(はがき)

    ¥1,000

    やりたいことをやりたいようにする。 そんなしあわせなこと、 あればいいですね。 2025年の作。 普通郵便でお届けします。

  • 次に進むために(はがき)

    ¥1,000

    みとめあうことができると、 次に進めるんだ。 2025年の作。 普通郵便でお届けします。

  • 幸せの風(はがき)

    ¥1,000

    しあわせの風、 かんじていますか。 2025年の作。 普通郵便でお届けします。

  • わからないということ(はがき)

    ¥1,000

    わからないことこそ よくわかっていることなんだろう だってわからないところまで わかってしまうんだから 2025年の作。 普通郵便でお届けします。

  • 俯察

    ¥300,000

    荒金治の書作品(2007作)。2.6尺(69.5㎝)×6尺(172.5㎝)の作品です。 綺麗に整った芝生より幾つもの草花が溢れているのがいい。あらゆる種類が互いに影響しあい存在している。俯して見るとさらに新しい発見がある。 いろんな角度で物事を見ていたいですね。 現在は額に入れていませんが、注文が入り次第新しい額に入れます。(額込みの値段です)表装についてご希望がありましたら、その時にお伝えください。

  • 揚鞭馳馬

    ¥300,000

    荒金治の書作品(2003作)。4尺(112㎝)×4尺(112㎝)の作品です。 鞭を討って馬を走らせるという意味ですが、馬に鞭というよりも、自分に鞭というイメージで書いています。自分のことを知っているのはもしかすると自分しかいないかもしれないので、自分でいろいろ考えて頑張っていきたいものです。 現在は額に入れていませんが、注文が入り次第新しい額に入れます。(額込みの値段です)表装についてご希望がありましたら、その時にお伝えください。

  • 古碑を見る

    ¥200,000

    荒金治の書作品。6尺(178㎝)×2尺(56.5㎝)の作品です。 欧陽詢が晋の索靖の石碑を見つけて、馬をとめてみたという一節です。唐の人から見ても晋の時代から学ぶものがあったのでしょう。 現在は額に入れていませんが、注文が入り次第新しい額に入れます。(額込みの値段です)表装についてご希望がありましたら、その時にお伝えください。

  • 気魄恢宏(半切軸)

    ¥100,000

    荒金治の書作品(2003作)。四尺半切縦。作品は縦136.5㎝、横34㎝。軸の大きさは縦200㎝、横44㎝です。 内面からあふれ出る強い気力や闘志で溢れているという意味です。自分の中に眠っている何かを呼び覚まして何かに取り組みたいと考えています。 現在は額に入れていませんが、注文が入り次第新しい額に入れます。(額込みの値段です)表装についてご希望がありましたら、その時にお伝えください。

  • 気魄恢宏

    ¥300,000

    荒金治の書作品(2003作)。4尺(112㎝)×4尺(112㎝)の作品です。 内面からあふれ出る強い気力や闘志で溢れているという意味です。自分の中に眠っている何かを呼び覚まして何かに取り組みたいと考えています。 現在は額に入れていませんが、注文が入り次第新しい額に入れます。(額込みの値段です)表装についてご希望がありましたら、その時にお伝えください。

  • 直哉史魚

    ¥200,000

    荒金治の書作品(2004作)。6尺(180㎝)×2尺(59㎝)の作品です。 『論語』の中に出てくる言葉で、孔子が「史魚という人はまっすぐな人だ」という一節です。史魚について、いろいろと説明が必要ですが、まっすぐな人というところが書きたかったのを覚えています。 現在は額に入れていませんが、注文が入り次第新しい額に入れます。(額込みの値段です)表装についてご希望がありましたら、その時にお伝えください。

  • わからないほうがわかっている(はがき)

    ¥2,000

    わかったことと わからないこと もしかしたら わからないことのほうが わかっているのかもしれないね。 2025年の作。 普通郵便でお届けします。

  • 次にいきたい(はがき)

    ¥1,000

    わかった わかった というのは もう次にいきたいということなのかも 2025年の作。 普通郵便でお届けします。

  • 輝く瞬間

    ¥100,000

    荒金治の書作品(2025作)。軸の大きさ縦193㎝、横45㎝。作品の大きさ縦138㎝、横34㎝。「きっとある。僕らが輝くその瞬間が。一歩一歩進んでいれば、壁にぶちあたり懸命に越えようとする。そのとき、心の炎が響きあう」 前に進むというのは、ほんの少しでもいいと思います。何をしていても、前に進んでいると思います。その中で、越えたい何かが出てきたとき、やっぱり少しいつもよりがんばりたくなります。そんなとき、きっと心の中の何かが何かを求めてしまうし、きっと何かと響き合ったりするのです。輝く瞬間というのは、そのような時のことだと思います。 輝こうと思って輝くのではない。自然にその瞬間を迎えてしまうというのがいいんですよね。そういうときが、きっとあるはずです。

  • 作品依頼コーナーの参加料 11作品分

    ¥3,000

    作品依頼コーナーの参加料です。1点300円です。数多くの人の参加をお待ちしています。ここでは、11作品分を3000円で受け付けます。一人が10人を誘って、一人分お安くするというイメージです。たくさんの参加をお待ちしています。一人の点数は無制限にしています。

  • 作品依頼コーナーの参加料

    ¥300

    作品依頼コーナーを始めました。作品依頼の内容を見て、作品を提出する際は、こちらより、参加料の300円を支払ってください。商品画像のQRコードのページにて説明をしています。ご覧ください。

  • 海と坂の風景

    ¥30,000

    荒金治の書作品(2024作)。額の大きさ縦40㎝、横47.5㎝。作品の大きさ縦24㎝、横32㎝。「海と坂の風景」僕と海の間にある不思議な海の下の町。水平線は目線と同じ高さに見えるということを聞いたことありますか?海を見に行くと、どこまでも広がる海の向こうに水平線が見えます。その高さは目の高さと同じ高さに見えますよね。僕の住んでいる別府の町は、別府湾から鶴見岳まで坂です。扇山の方から海を見ると、水平線はやっぱり目の高さに見えます。ずいぶん高いところまで来ているのに、目の高さです。そしてその間には、別府の坂と町が見えるんですが、どう見ても、海の下にあるように見えます。面白い風景だな、といつも思っていますが、外国から帰ってきたときなどは、この風景を見ていつも故郷に帰ってきたことを実感できていました。そういう風景を思い浮かべながら書いた作品です。

  • 一つ一つやっていく

    ¥50,000

    荒金治の書作品(2024作)。額の大きさ縦51㎝、横61㎝。作品の大きさ縦34㎝、横46㎝。 「一つ一つやっていく 一つのことしかできないんだから」やりたいこと、やらなければいけないこと、いろいろあるんですが、一つ一つやっていくしかないと思います。目の前の一つ一つのことに集中していきたいと考えています。

  • 良弓

    ¥100,000

    荒金治の書作品(2024作)。軸の大きさ縦193㎝、横45㎝。作品の大きさ縦138㎝、横34㎝。中国古代の墨子の文章の一部です。「良弓難張、然可以及高入深。」良い弓は張るのは難しいが、高く、奥深くまで矢を飛ばすことができるという意味です。今挑戦していること、すぐにできないような難しいことでも、難しいからこそ、達成したらその成功は大きなものになるという意味だととらえています。目の前のことに、気持ちを込めて取り組んでいきたいです。

  • 先散懐抱

    ¥300,000

    荒金治の書作品(2024作)。4尺(120㎝)×4尺(120㎝)の作品です。 「先散懐抱」は後漢の蔡邕の「筆論」の中に出てくる言葉です。書道とは?ということについて、まず、いろんな抱いている気持ちから束縛されないことを大事にしようという意味にとらえています。いろいろな解釈はあると思いますが、自然体になって作品に向かうことで本当の自分に出会うことができるのではないかと考えています。 現在は額に入れていませんが、注文が入り次第新しい額に入れます。(額込みの値段です)表装についてご希望がありましたら、その時にお伝えください。

  • 道後温泉

    ¥300,000

    荒金治の書作品(2024作)。8尺(240㎝)×2尺(60㎝)の作品です。 「大分速見湯自下桶持度来」は『伊予国風土記』の中の一節です。愛媛県松山市の道後温泉は速水の湯(別府温泉)から海底を通って引いたものと書いているのです。別府の温泉がこのような形で記載されていることに驚きつつも、感謝の気持ちもあります。今年は別府市市政100周年の年です。別府のことを調べていてこの語句に出会うことができました。 現在は額に入れていませんが、注文が入り次第新しい額に入れます。(額込みの値段です)表装についてご希望がありましたら、その時にお伝えください。

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